HP139)見学会6月開催予定の施工物件
構法 / SE構法
高さ / 2階建て
敷地面積 / 817.19m2
延床面積 / 197.21m2
竣工年 / 2026年
構法 / SE構法
高さ / 2階建て
敷地面積 / 817.19m2
延床面積 / 197.21m2
竣工年 / 2026年
2026年6月開催予定の完成見学会に先駆け、
今回の住まいをホームページにていち早くご紹介いたします。
伊豆の豊かな自然を身近に感じながら、上質な時間を過ごすために計画された一邸。
敷地の特性を活かした設計や、暮らしを豊かにする空間提案の数々を、写真とともにご覧ください。
2026年6月開催の見学会詳細につきましては、現在準備を進めております。
現地でしか味わえない空気感やスケール感も含め、ぜひ実際にご体感いただきたい住まいです。
窓の先に広がる、大室山と伊豆の自然

窓の先に広がる、大室山と伊豆の風景
開口の位置とサイズを丁寧に計画することで、伊豆を象徴する大室山のなだらかなシルエットを室内から日常的に楽しめます。「どのように見せるか」を意識した設計により、時間の移ろいや季節の変化を身近に感じながら過ごせる、贅沢な眺望空間となっています。
風と余白を楽しむ、奥行きのあるテラス

風と余白を楽しむ、奥行きのあるテラス
ゆったりとした奥行きを持たせたデッキテラスは、単なる通路ではなく「過ごすための外部空間」として設計。開放的な手すりと相まって、視線が遠くまで抜け、周囲の景色や空の広がりを存分に感じることができます。奥行きがあることでテーブルやチェアを置いても十分な余裕があり、セカンドリビングのような使い方も可能です。
温泉から始まる、非日常の体験

温泉から始まる、非日常の体験
肌あたりがやさしい十和田石の浴室と、外部には、ウッドデッキと一体的に計画されたラウンド型の浴槽。内と外とを気軽に行き来でき、天候や気分に応じて使い分けることが可能です。旅先のような特別な時間を日常の中に取り込んだ空間です。
※施工途中での撮影のため、実際は外部にパーテーションが設置されます
高窓から光が降り注ぐ、開放的な吹抜けリビング

高窓から光が降り注ぐ、開放的な吹抜けリビング
天井高を活かした縦の広がりと、上部の高窓から差し込む柔らかな自然光が空間全体を包みます。外部からの視線を遮りながら採光を確保できるため、プライバシーと開放感を両立。時間帯によって変化する光の表情が、空間に豊かな陰影をもたらします。
ブルー基調の、洗練されたダイニング

ブルー基調の、洗練されたダイニング
壁面のブルー系クロスとグレー・ホワイトのキッチンが絶妙に調和。リズミカルなペンダントライトと素材感のある扉・カウンターが、シンプルながら上質な食空間を演出します。
愛車を眺めながら過ごす、バーカウンター

愛車を眺めながら過ごす、バーカウンター
ビルトインガレージをガラス越しに見渡せるカウンタースペース。カウンターの奥にはシンクや収納棚を備え、本格的なバーとして機能します。趣味と居場所が一体化した、大人のための特別な空間です。
高低差を活かした「2つの玄関」

高低差を活かした「2つの玄関」
傾斜のある敷地の特性を活かし、1階・2階それぞれに玄関を設置。2階玄関は裏手の道路から直接アクセスでき、日常動線・来客対応・用途分離に大きく貢献する実用的な設計です。
将来を見据えた「エレベーター想定空間」

将来を見据えた「エレベーター想定空間」
現在は広めの納戸として活用しながら、将来的にエレベーターを設置できる構造・寸法で計画。ロールスクリーンで仕切りつつ、風でたなびかないよう裾は磁石で固定できる細やかな工夫も。
シックに魅せる、上質なプライベートルーム

シックに魅せる、上質なプライベートルーム
落ち着いた色味のクロスとダークトーンの床材を組み合わせたプライベートルームと、併設のウォークインクローゼット。オープン収納で衣類や小物がディスプレイのように映え、身支度の時間そのものが楽しみになります。
外構工事中

外構工事中!
現在、建物は外構工事の最終段階に入り、見学会に向けて着々と仕上げが進んでいます。建物本体の完成度に加え、これから整えられていくアプローチや外構計画によって、住まい全体の印象はさらに引き締まり、より一層魅力的な空間へと仕上がっていきます。敷地の特性を活かした外部空間や、建物との一体感をぜひ現地でご覧ください!
見学会は6月頃の開催を予定しております。
詳細な日程につきましては、決定次第ホームページにてご案内いたします。事前にご案内をご希望の方は、お気軽にメールにてお問い合わせください。完成した住まいを、ぜひ現地でご体感いただければと思います。